芸術の書道って歴史を知りたいです

ノート五冊パックを大量買いしてきました。一冊に暇な時、沢山、右利きで文字を書いています。
左で書くのと、右ってやっぱり、文字の違いが分かりますね。
右の良さって、やっぱり、書道に興味がある人からいったら、いわゆる書道の人にとって、美しい標準の見栄えではないでしょうか。

世間には手書きの文字が上手い人というのが、沢山いるのですね。
僕自身も、この人、可愛い文字を書くなと思ったり、器用な書き方をすると思う事もあります。
基本的には、フォントとして取ると、文字に画一的なものを求めなくてもいいと思う人がほとんどだとは思います。

例えば、アルファベットの書き方ってやはりあると思うのです。カリグラフィーは、英字の書道という事らしいですが、文字から生まれた美術というのは、やっぱりルールがあって、そこから美的なものが出来るのですよね。
ちょっと思うのですが、書画ってありますよね。
あれって、筆で絵を描いたり、文字を面白い芸術にしようと思っていた人がいたのではないでしょうか。
何でもかんでも、ただそれだけでいいのなら、灰色のようにつまらない世界になってしまいます。
伝統文化という前に書道というものが出来た歴史が分かるといいですよね。

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